ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「新世界スピチュアル~Hypnonation」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

《コンビニの成人誌が子供に与える影響》

コンビニエンスストアミニストップ
成人誌の取り扱いをやめるという報道がありました


ミニストップ、成人誌取り扱い中止へ 「やめて」の声で
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000042-asahi-bus_all


ようやくこの動きになったかと
私は思いましたが
これは「大賛成」です


3年前にこんな記事を書いてます
「コンビニのエロ本」
https://ameblo.jp/ginnojigintyan/entry-11883179236.html


ここでも書いてますが
私は基本的に女性大好きですし
はっきり言って「スケベ」です


しかしこのコンビニのエロ系雑誌は
いただけない


経営者の生活もかかってるでしょうが
ちょっとこれは・・・・・と
以前から苦々しく思ってたので
喜ばしいことです


参考リンクにもありますが
女性などから「止めて」との声が出たらしい


私は女性うんぬんより
子供たちに与える影響が氣になってたのです


コンビニの成人誌の棚に行くとわかりますが
なぜか「人妻」系が多いことに氣づきます


ということは
マーケットとしてそれを買う世代を狙ってるわけです


10代や20代の男性が買うでしょうか?


これは実際に買ってる場面を見ればわかりますが
決してそうではない


コンビニに来るであろう
小学生~中学生あたりの
「親世代」が買っている比率が多いと
見ています


自分たちの父と同世代の「男」が買い
自分たちの母と同世代の「女」が
あられもない姿で表紙を飾っている

 


私は小中学生からの
性教育というものは
学校以外の場所で
キチンと受ける必要があると
考えているものです
(学校以外というのはまた別の理由です)

 


これは意外に大切で
何の予備知識もないまま
ちょっとした事故・偶然から
両親の性行為を見てしまい
猛烈なショックを受ける子が多いらしい

 


そりゃそうだ(笑)
普段知っている「親」とは
また別物ですからね


まだ「知識」が少ないであろう
幼少時に
コンビニで
自分の親と同世代のものたちが
このエロ本に関わってると思ったら
その子たちは
自分たちの親にそれを重ねませんか?


この話は
先日から書いている
「情報」の受け取りと関連しています


未知の情報は
「怖れ」を生むのです
そして「怖れ」を克服するには
「知る」必要があるのですが
この問題の当事者は
それを「知る」にはまだ早すぎる


私があまり正常ではない「性」が育まれる土壌が
ここにもあると見ています


私はこの件に怖れを抱いたまま
子供たちは「成長」しているのではないか、と。


断言はできませんが
座間市で起きた事件なども
今私たちが無防備に受けている情報から
育てられた「怪物」のような氣がしているのです
(だからと言って容疑者を庇護してもよいことにはなりません
念のため)


ミニストップがした
こういう動きが
もっともっと広がれば
良いなと願ってます

 Comfreak

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猫と叫ぶ。

たまには自分のことなど(笑)
お客様兼読者の方からご要望があったらからです。


今年を統括するにはまだ早いんですが
ま、プレ統括のような感じで


今年は1月4日から今日(11月22日)まで
結局1日も休みはなく働いてました(笑)


これ言うと多くの人が驚くんですが(笑)
ま、驚くことなんでしょうね?


ほぼ間違いなく12月30日までは働きます
ちゅうか、もうスケジュール入ってますんで。


結局今年はお休みは5日だった。


めっちゃブラックでしょ?(笑)


これを読んでいただいてる方は
ネットだけでなく、リアルでもお知り合いの方が多いので
実際の私をよく知ってくれているでしょうが
見た目もあまり疲れてる風には見えないらしい
(老化はしてますが)


「なんでそんなに動けるの?」と言われるので
少し考えてみたら結論が出ました


自分では「働いている」という感覚が
希薄だからでしょう


どこかお氣楽にやってます


そりゃ
お金はほしいし
楽したいし
もてたい(笑)


でも結局「好き」なことやってるから
あまり疲れないんでしょうね。


私はテレビゲームなどは
「大嫌い」なんですけど
あれ、やれと言われたら
多分3時間で過労死します(笑)


結局、過労死って
嫌なことやってるから
死んじゃうんだろうなと
当たり前なことを改めて納得してます


今日は全然着地点なしで書いてますので
お許し願いたいんですが
結局、「猫的」生活してるんですよね。


昔、「人類総猫化計画」って書いたことあるんですが
私にとって猫って
自由の象徴なんです

 

参考 人類「総」猫化計画!


もちろん、犬も好きですが
生き方としては「猫」的なものを
お勧めしてますね


ま、勝手気ままってことです


今日はこんな感じで(笑)


あ、題名はただの思い付きで
あまり内容とは関係ありません(^^♪

Amandad

 

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既にすべてを受け取っている

「情報」は受け取るというよりも
私たちは「情報」を無制限に受けているとも
言えます。


これは自覚しようが
無自覚であろうが
情報の中にさらされているということです


これについて
とても興味深い記事を
見つけました


参考記事
産んだ子供の顔が元彼に似ている
過去の男性遍歴が子供に影響を与えることが判明
https://www.facebook.com/yoshiko.tsurumaru?fref=ts


(一部抜粋)
女性はこれまで付き合った男性の要素を体内で保管し、
場合によってはその要素を新生児に伝えていることが指摘されている。
(抜粋以上)


これは一つの学説であり
またこれをもって女性に男性遍歴を
自粛しろなどというつもりはありません


私がこの記事を見たときに
「情報」というものは
受け取り拒否そのものができないものなんだな・・・
と思ったことです


この記事を見て最初にイメージしたのは
「食事」であり
「触れる」ものでした


例えば食事ですが
私たちは植物、動物など含め
色々なものの「死骸」を食べます


その「死骸」が持つ「情報」を
そのまま体で受け取っているのです


以前、「細胞記憶」というものについて
書いたことがあります


この細胞記憶が調理された結果どうなるのかは
私も分かりませんが
何らかの形で受け継がれているのでしょう


また、手に触れるもの
肌に触れるものも
その触感などを通じて
私たちの中に入ってきます


これも触れてしまったら
受け取り拒否はできないものでしょう


「音楽」や
「絵画」など
これらのものも
全てそうかも知れません


五感で触れたものは
全てスポンジのように
私たちはそれを受け入れ
吸収しています


そしてそれが
次の私たちを造って行く


これをもって
「情報」の取捨選択に
氣をつけようという意味ではありません


むしろそれは無駄なのかも知れない


これをもって
私たちは
「すべてを受け入れている存在なのだ」
と氣づき、諦観すること


その見方の方が
大切なのではと思ったものです

NeuPaddy

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本当は「戦争」を望んでいる

人は「戦争」が好きな種です


昨日のニュースにこういうのがありました


参考記事
「殺人ロボット」の規制や禁止求める声高まる、初の国連会議が閉幕
http://www.afpbb.com/articles/-/3151391


この記事をお読み頂いたら
それぞれの感想があると思いますが
私としては非常に残念な氣持ちになりました


(一部抜粋)
ニューサウスウェールズ大学(University of New South Wales)の
トビー・ウォルシュ(Toby Walsh)氏は、
「(殺人ロボットは)大量破壊兵器となるだろう。
こうした兵器をわれわれ人間が禁止することに確信がある」
(抜粋以上)


本当に残念に思ったのがここです
(一部再抜粋)
人間が禁止することに確信がある
(抜粋以上)


この名門大学の先生が
これを本氣で思っているなら
やはり大学の先生って分かってないとなります


実は私はそこまで(大学の)先生が
愚かではないと思ってます


では、どう考えているか?ですが
<推測>
私たちが殺人ロボットを禁止する運動をしてますから
世界の皆様は安心してくださいね
<推測以上>
という推測になります


冷静に考えれば分かるのですが
「人」は一度手に入れた高度技術を
決して手放しません


絶対に「使う」のです


歴史を学べば
それは明らかです


こういう名門の先生だから
それはご存知のはず


それでもこういう「無駄」な会議をしているというのは
世間をあざむいているとも言えます


殺人ロボットを止めるには
具体的にどう行動すべきか?


答えは誰にでも分かります
「殺人ロボットを無効化する『装置』を造る」
これしかないのです


技術革新は
人間がやる「来年」の会議などより
はるかに速いスピードでなされてるのです


そのスピードに対して
来年、再度会議するなど
実は有り得ない(笑)


どのような国・国家でも
絶対的な本音がある


それは
「自国の兵が死なない方法で
他国を侵略出来るなら、絶対に侵略する」
ということです


多分、そう遠くない将来
AIを搭載した「ロボット」が
それを可能にするでしょう


アメリカも
ロシアも
中国も
もしかするとインドも
それに向けて準備をしているはずです


そしてこれは
「早いもの勝ち」なのです


私は現実こそが
潜在意識の反映だと
確信している者です


「殺人ロボット」禁止に向けて
具体的措置が取れず
「会議」や「話し合い」で
それを達成しようとしているならば
実は心の奥底で
自国の「殺人ロボット」で
他国を制圧するまでの「時間稼ぎ」であると
私は見ています


極論あるいは偏見だと言われそうですが
現実的な手で「行動」しない以上
そう言われても仕方ないと見ています


画像(http://www.nicovideo.jp/watch/sm26563318)より

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《「笑い」で共感覚を取り戻す》

今、私たちが持っている感覚を
もっと高感覚にすれば
もっと異なる世界が開けるでしょう


そのキッカケとなった
共感覚」というものについて
初めて考察してみました


あらためて「共感覚」とはなにか?というと
・見ている文字に「色」を感じる
・聞いている「音」に「映像」を感じる
など
ある「感覚(聴覚、視覚など)」が働くと
別の「感覚」も同時に働き
それが意識できるものとまとめてみます


この感覚を持つひとは
いわゆる「天才」らしいです


しかし私はここで疑問を持ってます


これは誰でも持っているのでは?と


この「共感覚」を見ることで
少し氣づいたことが
「聴覚」「視覚」「触覚」など
色々ありますが
これらは本来分離したものなでしょうか?


実は本来は「一つ」の感覚でありながら
私たち、「人」がその違いを
ことさら大きくとらえているだけではないか?
そういう疑問です


私は人生の選択肢を増やすため
思考の抽象度を上げることを
たびたび推奨してます


抽象度とは「具体的」の反対です


共通項を多く見つけるとも言えます


人間と猫は異なる種族でしょうが
哺乳類、あるいは動物でくくれば
同じカテゴリーに入ります


これは感覚にも同じことが言え
本来感覚とはもっと「混沌」としたものではないか?
と現在見ているのです


思考の抽象度を上げる方法に
「笑う」というのがあります


昨日の記事で例示した
共感覚」の持ち主たちに
多くのお笑いタレントさんが含まれていることと
決して無縁ではありません

笑うこと
そして笑いをとること


これは私たちの感覚を
さらに「高度」にするため
一番必要なものだと言えます

 kellepics 

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「共感覚」を知る

共感覚」という言葉をご存知でしょうか?

 

参考記事
共感覚」の不思議な世界と誰でもできる簡単トレーニング法
http://re-sta.jp/synesthesia-2663

 

(一部引用)
「音を聴くと色や光が見える」
「黒い文字に色や触覚を感じる」
など、ある感覚を認識したときに、
無意識に別の感覚も引き起こされる現象です。

共感覚を生まれ持つ人は、非常に少なく、
2千人に1人とも、2万5千人に1人とも、
10万人に1人とも言われています。
(引用以上)


実は先日から書いている「共感」について調べていたら
この「共感覚」がたまたま出てきたのです


詳しい内容は
まだまだ分かってませんが
この「共感覚」を持つものは
いわゆる「天才」が多いらしい


この「共感覚」を持っている方は
優れた才能を持ち、発揮するらしいです


うらやましいですね(笑)

 


この記事でこの才能を持つ者は
アインシュタイン(科学者)
モーツァルト(作曲家)
エドヴァルド・ムンク(画家)
ビリー・ジョエル(ロック歌手、作曲家)、
スティーヴィー・ワンダー(音楽家)、
アルチュール・ランボー(詩人)
宮沢賢治(詩人、童話作家
中野裕太(タレント)
田中裕二(お笑いタレント)
塚地武雅(お笑いタレント)
水口哲也ゲームクリエイター)など


これらの方々が
共感覚」を有しているということらしいです


その共感覚の具体的な事例ですが
例えば宮沢賢治さんは
(一部引用)
音楽を聴くと、
その情景が見えたそうです。
ベートーベンの「皇帝」を聴いて
「悪魔が槍を持って踊り出して来る」と語っています。
(引用以上)


この記述自体を見たとき
この記事全体は素晴らしいですが
こんな事例って誰でもあるんじゃね?
と笑ってしまった(笑)


こんなの普通だと(笑)

 


バカにしてるんではありません


実はこの記事に
とても重要なことが
2つ書かれてました


(一部引用)
赤ちゃんの脳は、
視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚等の感覚が、
まだ、分化されていないため、
生後3ヶ月位までは、誰もが「共感覚」を持っているという説
(引用以上)

(一部引用)
共感覚者の男女比は、女性が男性の6倍で、
圧倒的に多いと言われてきました
(引用以上)


ここを見たときに
これって
思考の抽象度ではないかな?と氣づいたのです


上にある
共感覚を持つ方の中で
お笑いタレントさんが複数含まれてます


「笑い」は
思考の抽象度を高めます


私は「共感を高める」こそが
幸せを呼ぶのではないか?と
最近見ているのですが
それには「抽象度」を高めるのが良いと
先日の記事で触れてるのです


共感覚」とは
究極的には「抽象度」を高めた感覚なのです


と思ってたら
この記事の下にそう書いてあった(笑)


(一部引用)
苫米地博士は、クラシック音楽の中でも、
特に、モーツァルトの音楽は、
群を抜いて抽象度が高く、
多くの情報が含まれているといいます。
(引用以上)


この共感覚
思考の抽象度を高めるために
もっと掘り下げてみたら面白いでしょう


だって誰にでもある
誰にでも手に入れることができる
「感覚」なのですから。


で、また続きます(笑)


参考記事
共感覚」の不思議な世界と誰でもできる簡単トレーニング法
http://re-sta.jp/synesthesia-2663


xusenru

 

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共感を高める思考

老い」を感じさせず、若々しく生きるには
共感を増やすことも効果があると思ってます


共感
あるいは共感する能力が高まれば
多くのトラブルやストレスは
軽減されるとも見ています。


自由に
ストレスフリーに
生きていくアイテムの一つとして
共感を高めたいと最近思うんです


実は昨日(2017/11/14)の記事を
少しお詫びもかねて
訂正しますね


若い人の「老人化」が進んでいると書きましたが
これは若い人だけでなく
現代人全般だと思いなおしたからです


私がここでいう
「老人化」あるいは「老い」は
・素直ではない
・思考が固い
・分離意識が強い
・ジャッジしたがる
というものです


参考記事
老い」ない工夫
https://ameblo.jp/ginnojigintyan/entry-12205604675.html

「個性」という「毒」が「老い」を早める
https://ameblo.jp/ginnojigintyan/entry-12207917752.html


自分の意見が絶対に正しいと
確信している人はそれほど多くはないでしょう


しかし
「皆、(自分と同じように)こう思っているはずだ」
「皆、(自分と同じように)こうしているはずだ」
と思っている方多くないでしょうか?


ここでポイントは
<自分と同じように>と
隠れた「ジャッジ」が存在してます


私がよく書くことですが
人と人とは真の意味で
理解しあえることはないんです


自分のことは「伝わらない」し
相手のことも「伝わってない」のです


このように書くと
この記事の本題「共感」と
全く違う方向になりますが
実はそのとおりです


お互いのことを理解しあうことは不可能です


しかし「感じる」ことはできる


理解と共感の間には
微妙かつ断崖ともいえる「差」が存在しているのです

 


理解しあえない「人」たちが
お互いが幸せになるためには
「理解しあえない」こと知り
その「違い」を認めることです


そして
「あ、(自分はこう思うけど)それもありだね」
という「承認」を持つことです


以前、しつこく書いていた
「自己承認」「他者承認」の話が
ここで生きてくるのです


結論として
共感を高めるとは
・理解はしあえないことを「認め」
・違いを「認め」
・自分も相手も認める
このことが「キー」になると見てます


そしてこの氣持ちになれる思考が
・抽象度を高める
・俯瞰的にみる
という「全体性」への回帰なのです


また長くなったので
続きは明日ということで(笑)

 


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