ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「超攻撃型スピチュアル~Hypnonation」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

ヒプノセラピー

《人の法・・嫉妬》

いまさらですが小室哲哉さんが不倫報道をもって芸能界を引退なさる報道が世間をにぎわしてます 昨年から吹き荒れるこの「不倫報道」 今回は小室さんを擁護する論調が多いですが実は根は同じことなのです 参考記事「怒りの矛先は、自分の中に」http://hypnona…

あなたは「カーナビ」怖いでしょうか?

今の自動車普通にカーナビ(カーナビゲーションシステム)がついてますよね? 目的地を設定すれば最短のルートを提示してほぼそのとおり走るって感じです 私はほとんどカーナビは利用しませんが今多くの方は自動車の運転にカーナビを利用されてます メリット…

判断不要の世界とは?

人工知能(AI)が発達した社会で人は潜在意識の存在に戻るかもしれない それが昨日の記事でした 私たちは日々多くの判断や洗濯をしてます 風呂に入るのも何かを食べるにも全てです それは私たちは意識してませんが常に自分に問うているのです そして多くの問…

《人工知能(AI)に期待するもの》

私はあと数年で迎えるプレ・シンギュラリティで人工知能(AI)が人の意識をより「神」に近づけるのではと期待しています 人工知能(AI)の加速的進化により多くの仕事がなくなると言われてますね 私がいる、不動産・建築業は恐らく跡形もなくなくなるでしょ…

不思議なリュックの話

満たされてればなお満たされる一例です 私とリアルでお会いしたことがある方はご存知ですが私は写真にあるリュックをいつも持ち歩いてます これ、値段1300円です 買うお店も京都、七条御前にあるおばあさんがやっている文具屋さんと決めてます これの何が不…

天の法、自分の法

自分を許す、って自分自身、好みのまま好き勝手に生きてよい ってもんでもないんです 別にそれでも当人が幸せなら構わないですが多くの方はあまり幸せって感じないでしょう 自分の好きなまま自分の好みのままこれって「束縛」「執着」の代名詞だと思ってます…

自分を温めることを許す

神とはこの世を統べる「法」ではないか?それが先日の記事の結論になります では具体的にどういう「法」なのかとこれはしごく簡単なことです 自分自身が和むこと あくまでも「和む」こと これは「法」にのっとるあり方です この記事を書いている、この季節(…

「神を信じてはいないが、神は見ている」

今日、大阪府豊中市内を歩いていた時にふっと想ったのが表題の件です 「神を信じてはいないが、神は見ている」 昨日のことです京都の某所である方とお話をしておりました もちろん最初はお仕事だったのですが話がはずみ哲学から般若心経までに及びました こ…

癖を変える

前々回、「癖」というものは放置すると「思考」などを固定化しそれが「老化」に繋がると書きました では「癖」とは脳の中でどのような働きをしているのでしょう? 参考記事「クセがなかなか治せない理由」を脳の動きから探ってみたhttps://www.lifehacker.jp…

「癖」を意識する

《「癖」を意識する》 「癖」というものは放置しておけばどんどん「固定化」し「固定概念」化します 「老人」は固定したものの象徴(シンボル)と言えます 行動発言思考 これら「固定化」したことを「老化」と呼ぶのです もちろん「固定化」した方が「楽」に…

快楽の追求

「武」について書いたところ元々体が弱かった場合はどうすれば良いのだろう?という問いがありました まずその前提として私自身、強さと弱さについて善悪や良否はしませんそれはあくまでも「状態」だからです ただし、弱いままであると己の心が折れてしまう…

《あばら骨折ったら潜在意識が見えた!》

FACEbookをご覧になった方はご存知でしょうが昨日、バイクで横転しアバラを折りました(爆笑) この時ですが自分の潜在意識を知ったんです 右折した時に後輪がスリップしたんですがバイクが横倒しになり体が着地する一瞬なんと頭を上げて、受身をし…

手足をプラプラする

《手足をプラプラする》 表題を見たら何のことかと思いますよね これ「リラックス」する一番簡単な方法です 一例ですが両腕を下げたままでよいんです 手首から上いわゆる「手」をプラプラしてみましょう 誰でもできますよね 他人から見るとハエや蚊を掌で振…

臍下丹田に「氣」を鎮める

「武」道、あるいは「武」術がこの世の理(ことわり)を体感する一番の近道だと先日書きました それはなぜでしょう? 最強の武とは最高のリラックスを会得しないと完成しないからというのが私の持論です 表題にある「臍下丹田」とはところでなんでしょう? …

「理」(ことわり)

《理(ことわり)》 昨日、理性について書いたのですが私が見ている理性について述べます 自分を自制自分を抑圧するそういう意味ではありません この世の秩序を感じる「性」質のことです この世は厳粛なルールあるいは「法則」があります 簡単なことです 春…

理性を知る

子供たちに「理性」というものをどう教えればよいでしょう? そもそも私たち大人ですら「理性」というものの本質を理解しているかを再認識する必要があります 私なりの判断ではありますが「理性」とはこの世の「法則」と言えます 私なりの意見ですがこの世は…

「魅力」を造る

子供たちには魅力をもってほしいと思ってますそれが子供たちの「幸せ」につながるからです 今朝、私が敬愛する金山慶允さんがこのような記事を掲載されてました 魅力的(attractive)な人になる https://ameblo.jp/sanoukei/entry-11562833826.html (一部抜…

学校と親の矛盾

ふた昔前からよく言われる子供の個性の育成子供の独自性の育成 これを唱える方ほど子供を「学校」に行かせてませんか? では学校とはなんでしょう? 学校の本質は親が育てることの労務の一部を担い(義務)教育という名の「没個性」を育てる場です もちろん…

あなたは「毒親」か?

「自信」だけあれば人はあらゆる困難を乗り越えていけます これは断言できます 人生に必要なのは「自信」だけと言い切りましょう このブログをお読みの方は比較的高齢者(笑)が多いでしょう 子供の親の方も多いと思います 自分が親となっている今自分のお子様…

「勇気」なければ悲しき人生

子供たちに「自信」をつけてほしい理由それは「勇気」をもってほしいからです 「勇気」があれば多くの困難や課題に立ち向かっていけます ではその「勇気」の原動力はなにか?それが「自信」「自らを信じる」力なのです これをお読みの方は「勇気」をお持ちで…

子供たちのためへの「自信」

教育、あるいは子育てで一番大切なことそれは「自信」を持たせることだこれは言い切れます 「自信」については時々、ここや旧ブログでも言及してますが教育面からみるのは初めてなのであえて再び言及します 今、自分に「子」がいるならその子に親としてして…

子供のためのマンガ

【新世界スピチュアル~Hypnonation】《子供のためのマンガ》 私の意見なのですが子供には、もう少し「マンガ」を読ませて良いと思ってるんです 特に日本国内で売れているマンガってとても読む価値があると私は真剣に思ってるんです 売れているということは…

子供への教育

お子様への教育について色々お悩みの方も多いでしょう 一番簡単かつ良い方法があります 「親として何も言わない」これです 私も人の親ですから他の親御さんの氣持ちも分かります 「子供のために」ついつい口出し・手出しをする 私はこれは毒親への大いなる一…

出来損ないのAI(人工知能)

【新世界スピチュアル~Hypnonation】《出来損ないのAI(人工知能)》 昨日ですが不動産関係のお仕事のお手伝いをしてました そのお仕事の場でお客様と金融機関の担当者と話していたときに人工知能(AI)の話になったのです 話の流れで私が自虐的に「まぁ、…

愛されている実感

先日から子どもや赤ちゃんのことについて述べてますが、彼らが健やかに育つに必要なものは「愛されている実感」です 「愛されている実感」それを体感させることは赤ちゃんがお母さんの胎内にいるときから可能だということを教えてくれる「教材」があります …

猫と叫ぶ。

たまには自分のことなど(笑)お客様兼読者の方からご要望があったらからです。 今年を統括するにはまだ早いんですがま、プレ統括のような感じで 今年は1月4日から今日(11月22日)まで結局1日も休みはなく働いてました(笑) これ言うと多くの人が驚くん…

既にすべてを受け取っている

「情報」は受け取るというよりも私たちは「情報」を無制限に受けているとも言えます。 これは自覚しようが無自覚であろうが情報の中にさらされているということです これについてとても興味深い記事を見つけました 参考記事産んだ子供の顔が元彼に似ている過…

《「笑い」で共感覚を取り戻す》

今、私たちが持っている感覚をもっと高感覚にすればもっと異なる世界が開けるでしょう そのキッカケとなった「共感覚」というものについて初めて考察してみました あらためて「共感覚」とはなにか?というと・見ている文字に「色」を感じる・聞いている「音…

「共感覚」を知る

「共感覚」という言葉をご存知でしょうか? 参考記事「共感覚」の不思議な世界と誰でもできる簡単トレーニング法http://re-sta.jp/synesthesia-2663 (一部引用)「音を聴くと色や光が見える」「黒い文字に色や触覚を感じる」など、ある感覚を認識したときに…

共感を高める思考

「老い」を感じさせず、若々しく生きるには共感を増やすことも効果があると思ってます 共感あるいは共感する能力が高まれば多くのトラブルやストレスは軽減されるとも見ています。 自由にストレスフリーに生きていくアイテムの一つとして共感を高めたいと最…