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ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「いわゆる、ヒプノ・ネイション」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

守られていると知る

この時期確定申告の時期ですよね 私ももうそろそろ完成です フリーになって時々企業人だった頃のこと思い出します 私は比較的企業戦士だった(笑)せいもあり会社・組織は大事な「システム」だと考えてました これはフリーになってからより痛感します 今、よく…

言葉の壁がなくなる日

【言葉の「壁」がなくなる日】 私が愛読している数少ない(笑)メルマガのうち和佐大輔さんがとても興味深い示唆をしてくれてました 和佐さんの記事をそのまま書くわけにはいかないので私なりに調べてみたんです 参考記事スティック型の音声翻訳機「ili(イリ…

なごんでいく効果

人氣の悪い「和」についてまだ書いてます(笑) ここ、日本人の根幹だと思うからです自分のための「覚書」でもあります 元々日本の国を名前を「ワ」と言い中国ではそれを「倭」と書いたわけです この「倭」あまりいい意味ではない(笑) 中国はこういうことよく…

韓国と日本が相いれない理由

実は最近書いている「和」のシリーズ中々アクセス取れないんですよ(爆) こういう文化論的な話はやはり受けないんですよね(笑) しかし日本という国における「和」というものの根幹を知ることは欧米人が「キリスト教」を掘り下げるのと同じくらい大事だと考…

「パンク」の本質

1970年代に世界を圧巻したサブカルチャーが存在しました 「パンク」です 参考記事パンクhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF_(%E3%82%B5%E3%83%96%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC) 特にロックシーンにおいてセックス…

この国にて「和」がある理由

この国において「いじめ」がなくならない原因に「和」があると書きました 参考記事150万のいじめ ~ 和の恐怖http://hypnonation.hatenablog.com/entry/2017/01/28/000100 和がなぜそれこそ「和風いじめ」の原因になるかは書きだすとかなり長くなります。 そ…

150万のいじめ ~ 和の恐怖

少し氣になる記事があります 150万を子供が支払わされていじめとは認定できないという最近、よくでる記事です この子がどうやって150万円ものお金を持ち出せたのかも氣になりますが今回はそんな話ではありません 他の諸国の事例と自ら比べた訳ではないですが…

叱られるという「幻想」

最近書いている親・子の考察とても好評で驚いてます(笑) 一昨日は親に認められない「自分」 昨日は親に叱られる「子」って具合に(偶然)書いてました これらを何となく(笑)続き物みたいに書いてたら「承認」と「叱責」に行きつくなとこれを書いてる「阪急京…

「えんとつの町のプペル」 の在り方に未来がある

去年あたりからビジネス界やスピ系で評判になってるキングコング西野さんのブログを遅ればせならが『初めて』読みました こんなすごい人とは本当に知らなかった。 参考記事キングコング西野さん「えんとつ町のプペル」を無料公開したらAmazonランキン…

サンタが inai 夜

皆様のところにサンタクロースは来られましたか? プレゼントはもらえたでしょうか? とてもおめでたい日なんでしょうが私はこのクリスマス二つの面で見ております ・楽しむこと・思い込むこと ・楽しむこと これはとても良いことです 心行くまで楽しむ 心の…

余力なき時代に

【余力なき時代に】 追究する記事ばかり書いていたら疲れたので(笑)少し横道に 潜在意識直感力に注目するのはより良き人生を送るためです これからしばらく時代は内乱やいわゆる「下剋上」のような状態が続くと見ているからです 内乱と言っても内戦ではない…

世界中にある「情報」をつかむ方法

今朝ほどの記事で過去記事を入れたのにはこれの前振りです。 先日、こちらでも書かせて頂きましたが意識、あるいは記憶というものは本来は「脳内」にはなくこの『空』間にエネルギーとして存在するんでは?と もうぶっ飛んでますよね(笑)振り切ったかも知…

怒りの矛先は、自分の中に。

今年の初めになりますか?ベッキーさんと「ゲスの極み乙女」のボーカルの方(すみません、名前知らない(笑))お二人の不倫騒動がありました。 今更ながらですが今年は不倫関係の暴露ネタが多くあちこちで炎上しちゃいましたね。 個人的見解を述べると別に好…

「快楽」を否定する原因

心をわくわくさせることを「快楽」とした場合私たちの氣持ちにブレーキがかかるそういうことはないですか? 私は諸外国の方は分かりませんが日本人ってこの傾向がかつて強かったと見ています 我慢、忍耐が美徳であると。 昨日、フェイスブック上でみすぎ絹江…

Political terrorism(政治的テロリズム)

ちょっと過激な題名ですが内容は至って穏やかです(笑) アメリカ大統領選挙でトランプ氏が勝ったのは記憶に新しいところです こうして一連の流れを見ているとやはりトランプ氏は一流の「実業家」ですね。 氏は選挙中、散々暴言を吐いてますがあれは「マーケテ…