ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「新世界スピチュアル~Hypnonation」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

感性・感度

子供たちのためへの「自信」

教育、あるいは子育てで一番大切なことそれは「自信」を持たせることだこれは言い切れます 「自信」については時々、ここや旧ブログでも言及してますが教育面からみるのは初めてなのであえて再び言及します 今、自分に「子」がいるならその子に親としてして…

愛されている実感

先日から子どもや赤ちゃんのことについて述べてますが、彼らが健やかに育つに必要なものは「愛されている実感」です 「愛されている実感」それを体感させることは赤ちゃんがお母さんの胎内にいるときから可能だということを教えてくれる「教材」があります …

既にすべてを受け取っている

「情報」は受け取るというよりも私たちは「情報」を無制限に受けているとも言えます。 これは自覚しようが無自覚であろうが情報の中にさらされているということです これについてとても興味深い記事を見つけました 参考記事産んだ子供の顔が元彼に似ている過…

共感を高める思考

「老い」を感じさせず、若々しく生きるには共感を増やすことも効果があると思ってます 共感あるいは共感する能力が高まれば多くのトラブルやストレスは軽減されるとも見ています。 自由にストレスフリーに生きていくアイテムの一つとして共感を高めたいと最…

《感覚(sense)の本質》

あの人はsense(センス)が良いという言葉、時々使いますよね? そもそもsense(センス)ってなんでしょう?それが良いってなんでしょうか? sense(センス)はもともと英語で日本語に訳すと名詞と動詞になります名詞では「感覚」であり動詞では「~を感知す…

感情は「創造」できる

こちらの記事はお粗末ながらも一応はスピ系なので「悟り」や「覚醒」についてご興味をもって期待されてる方も多いでしょう 私はこれから先の世で今まで困難とされてきた「悟り」や「覚醒」を発現する方が多く増えると見てます それは「悟り」方「覚醒」の仕…

《ジャニーズ事務所に見る「経営者」のやりがちな事》

昨日、元SMAPの三人さんがやってられたネットテレビの記事を書いたら好評だったので、調子に乗って続きを書きます(笑) 本当はこちらを書きたかったんですよ今回のSMAPの件は経営者や指導者など読んで欲しい記事です 今、盛んにブラック企業だの残業…

伝える力を「造る」には

《伝える力を「造る」には》 伝える力、あるいはコミュニケーションの力はまず受け取る力を養うこと氣づく力を養うことです 昨日、営業系のブログの方で女性営業マンのことを書きましたらFacebookの方でコメントをいただきました 参考記事(Facebookより)ht…

悪口を言わない

「悪口を言わない」 これは誰にでもできる「幸せ」になる方法の一つです ただ、誤解がないようにしていただきたいのは実際に「不平」「不満」があるのにそれを「グッ」と我慢しろという訳ではありません 以前にも同じ題材で書いてますが「悪口」を言わないと…

《「不安」「怖れ」を前にしたら》

《「不安」「怖れ」を前にしたら》 一昨日まで、旧アメブロの記事を「再利用」し、それをアップしながら「不安」「怖れ」の対処について見ていました 参考記事「不安」「怖れ」の解消例 https://ameblo.jp/ginnojigintyan/entry-11989553694.html 「不安」「…

《営業の神様に選ばれる 営業の:Re+work番外編》

「営業職」というとビジネス系ですしこちらとは主題が異なりますがあえて書かせてもらいますね。営業の神様について 営業はあまり好かれる仕事ではないです 売り込まれるセールスされる実際そういう面はあります でも当事者である営業マンは何とか成績を残し…

泣くこと

「泣く」ことについてなんとなく否定感を持っていませんか? 生きにくさを感じている時の多くが「感情」を抑えて「行動」を抑えているもののもっともたるものが「泣く」ことです 泣いている自分泣いてしまった自分 それを「恥ずかしい」と思うからです 「自…

価値はそこにある

自己啓発でもお仕事でもそうですが私たちはついつい新しいものに目が行ってしまいます 目新しいもの新しいものに価値があると思ってしまいますね この話も先日の常磐津齋櫻師匠の演奏の流になるんですが価値そのものは実は古くから受け継がれているもののほ…

古典(classic)が受け継がれる訳

昨日の私の記事を常磐津齋櫻師匠がご自分のブログで紹介してくれました 常磐津齋櫻さん アメブロ「本物の力」とは正にこのことです。三味線の音には人を魅了する力があるのです https://ameblo.jp/zvd04650/entry-12297643158.html 師匠、有難うございます …

衣食住+「情報」

人間が人間らしく生活して行くために「衣食住」が必要なのは自明の理です。 着るもの食べるもの住むところ そしてこれからの時代「情報」がこれに追加されると確信を持ってます 衣食住もそうですが私たちは自分の「好み」あるいは「嗜好」もっと言えば無意識…

自分や他人が何をすれば喜ぶか?~新世界に向けて

これも昨夜の続きとなります 人工知能(AI)とコンピュータとともに生きる時代に向けて私たちがもし変化を求めて生きていきたいならどうすればよいかを考察してます そのキーワード「CMH」のうち今日は「H」(ホスピタリティ)です 参考記事人間のみができる…

囚われる自由 ~ Freedom to be captured

囚われる自由 ~ Freedom to be captured 人の「心」とは必ずなにかに囚われるものです。 お金に地位に名誉に恋愛に宗教に これはもう「囚われる」と諦めた方が良いでしょう しかし何に囚われるかそれを私たちは「選択」出来ます どうせ囚われるならば自分が…

自分を壊す、言葉を捨てる

【自分を壊す、言葉を捨てる】 最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 私たちがなかなか幸せになれないその原因が「自己愛」「自己承認」の欠如にあると私は見ています。 昨夜の記事の続きを書くつもりでしたが…

トイレを我慢すること

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 自分を大切にする自分を愛する これの逆は自分を大切にしない自分を痛めつけてるですよね それがよく分かる行為があります 表題のトイレを我慢するってやつです(笑)特…

氣づきの「真意」

最近、このブログでよく出る単語「非言語」 そもそも「非言語」とは何でしょう? この文字のままですが言葉によらない(依存しない)コミュニケーションと言えます 私たちがこの世界において受け取っている情報というものを100としましょう そのうち言語…

ねえねえ、なんで?

こどもの質問は顕在意識が育ちかけ直前ですからかなり人としての根幹に繋がるんだと考えます こどもの疑問を自分に置き換えることで人としての「本来」を取り戻すことが可能です 今日、ご紹介する「ねえ、ねえ、なんで?」は実は読んだことも買ったこともな…

多くの価値の「方法」を持とう

まだ決定ではありませんが近々、不動産のお志事(しごと)でご契約になりそうです とても有難いことです 最近、ご契約になるきっかけに私のブログを読んだからという話が多いんです 先日、お客様から言われたんですが「ヒプノの話、読んでますよ」って言われ…

起きていることは、ただ「起きている」だけ

目の前で起きている「事象」を色々な意味で解釈して意味付けしているのは「自分」だって氣づけば、生きやすくなりますよ(笑) 今日の夜大阪市の某所で一見、とんでもないもの見ました(笑) 丸ボーズの男性が道の真ん中でいきなり立ち小便(笑) 小心者の私はギョ…

大切な「自分」

今日のタケダカズナリさんの記事■全ては勘違いでしかない。笑。何一つ、証明できないのだから、全てはただの「一つの意見」でしかなくて。http://k-nali.hatenablog.com/entry/2016/12/22/083322 優しさがその底に感じれられます 私たちは「なに」で出来てい…

余力なき時代に

【余力なき時代に】 追究する記事ばかり書いていたら疲れたので(笑)少し横道に 潜在意識直感力に注目するのはより良き人生を送るためです これからしばらく時代は内乱やいわゆる「下剋上」のような状態が続くと見ているからです 内乱と言っても内戦ではない…

「直感と波動」

ここ10年位で私たちが手に取れる情報は爆発的に増え、これからも増え続けます。 その情報にはあなたにとっての真贋やあなたにとっての有益・無益が存在する 膨大な情報量から自分自身にとって「真実」であり「有益」である情報を瞬時に捕まえることが出来…

「笑う」を取り入れる

一昨日まで瞑想に関することそれについてお知らせしてました。 私がこれをお知らせするのは感性、感覚をもっと鋭くするためです。 感性、感覚、の感度を上げることこれが私たち「人間」が今後生き延びるための「技術」だと考えているからです。 もっと俗っぽ…

心の「ダイエット」

昨日の記事で イチローさんやスティーブ・ジョブス氏も瞑想をしていたと書かせてもらいました。 何故「瞑想」をするのか?そのメリットがあるからですね。 メリットは心を浄化することで感覚、あるいは感性を高めることが出来るからです。 私たちもこれをマ…

瞑想を日常に活用する

昨日の記事で瞑想とは日々の心の掃除であると書きました。 瞑想、あるいは無になるとは心に付着した「あか」を落とすようなものです ではなぜ、瞑想、無になる必要があるのか?またそのメリット(利益)は何か?それが氣になるところでしょう。 私たちの日常…

「瞑想」は心を洗うために

過去記事を引っ張りだしてきました。 実はさきほど、ご案内中に お客様とお話してたんです。 私のブログを愛読されて頂いている方です。 その会話の中にヒントが隠されてて それにうってつけの内容だったんです。 (以下一部修正の上、転載) 中村天風は「顔…