読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「いわゆる、ヒプノ・ネイション」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

情けは自分のため

自分自身を優しく出来ないものは他者を本当の意味で優しく出来ない その一方で自分自身に優しく出来ない者自分自身を信じれない者は幸せになれない これは「真理」です 自分に優しく出来ないならそれでも「幸せ」になりたいならばまず「他者」に優しくなりま…

自殺考③

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 私たちがなかなか幸せになれないその原因が「自己愛」「自己承認」の欠如にある 今、私はそう見ています。 近頃は上記をテーマにして書いてます 2日前より自己愛の対局…

自我を整えること

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 私たちがなかなか幸せになれないその原因が「自己愛」「自己承認」の欠如にある 今、私はそう見ています。 近頃は上記をテーマにして書いてます 自分自身でふと思ったん…

自分を愛する者が幸せ者

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 私たちがなかなか幸せになれないその原因が「自己愛」「自己承認」の欠如にある 今、私はそう見ています。 近頃話題の「森友学園」の問題 先日の籠池理事長さんの喚問は…

自己内の対立が不安を呼ぶ

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 私たちがなかなか幸せになれないその原因が「自己愛」「自己承認」の欠如にある 今、私はそう見ています。 昨夜の記事の最後に「受け入れ」下手を書きました (一部抜粋…

なぜか、「我慢」しちゃう

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 昨夜トイレを我慢しちゃってる自分がいることを書きました。 トイレはもののたとえ話ですが私たちは色々な場面で小さく、少しずつ「我慢」をしてます これ、筋トレみたい…

潜在意識内の「美」が投影されている

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 組子細工(くみこさいく)というものをご存じでしょうか? 参考記事まるで『木』のレース… 日本の伝統工芸『組子』の美しい世界 https://matome.naver.jp/odai/214244204…

自分の「心」が見える部屋

最近のこのブログでは「自己愛」を高める方法「自己承認」を高める方法を模索してます 日常のふとしたことから自分の「心」が見えそれをより良き方向に持っていくことも出来ます 以前こんな記事を書きました参考記事拭き掃除が楽しくて仕方ない( ´▽`) http:…

情けは人のためならず

情けは人のためならず この言葉聞いたことありますでしょうか? 少し誤解もあるようですが「情けをかけるのはその人ためにならん」と解釈されてる方もいるとか(笑) 参考故事ことわざ辞典(一部引用)【意味】 情けは人の為ならずとは、人に情けをかけるのは…

「鬼」になる

旧アメブロの方の活用についてしばらく考えてまして今は、このはてなブログの記事を3か月遅れで配信してます で、過去記事を見直してたんですね その中でこんなのがあります参考記事「魂」を考察するhttp://hypnonation.hatenablog.com/entry/2016/11/30/19…

拭き掃除が楽しくて仕方ない( ´▽`)

意外なことにこれ昨日の記事の続きです(笑) 昨日の記事「女子高生AI りんな」http://hypnonation.hatenablog.com/entry/2017/01/06/000100 拭く拭う 自分の目の前にある埃や汚れを拭きさること これは「行動」です その「行動」はアウトプット(出力)です …

真田丸 ~ 滅びの美学

昨日はNHK大河「真田丸」の最終回だったらしいですね 近年の大河では大ヒットだとか 私?実は見てません(笑)ほとんど知らなかった でも真田幸村は私も大好きな武将です 旧アメブロで約2年前こんなものを書いてます 参考記事●真田太平記http://ameblo.jp/gin…

【美女恋愛議論<神出あきこさんとの対話から>】

昨日の続き(瞑想のこと)は後日書きます(笑) 先日、婚活コーディネイターの神出あきこさんとじっくり対談できる機会がありました。 神出さんとの対談で大きな知識を得ることが出来ました「何故、不幸な美女が多いか」ということを。 神出あきこさん ブロ…

「直感」を養う方法

過去記事の紹介です現在、このテーマに自分自身が還ってきているのは必然なんですね。 (以下、一部修正のうえ転載) この世は段々と進化の速度を速めているこのままでは追いつけないではどうすれば良いか? 以前にも書いたけど情報量が多くなりその変容速度…

「魂」を考察する

昨夜の記事で「靈(霊、れい)」について考察してみました「雨」冠に、「口」、そして巫女の「巫」です。 感性を養うため感度を上げることについて遠回りのようですが私は根幹の部分だと考えてます。 実はこれほぼ全部「女性」や「女性性」を持った人の発信…

電脳系「シャーマン」の時代

昨日、「靈」について書いた時なんかこんなこと書いたなと思ったら、去年書いてました(笑)あ、ここに戻ったんだと でも去年とは少し私も解釈変わってます 参考になればうれしいです (以下、一部修正のうえ 転載) この半年(注.2015年)近くで僕の身の回…

「靈(れい)」を考察する

私が敬愛する中村天風は勘が働く意識のことを「霊性意識」と呼んでました。 注・「勘」そのものずばり「霊性意識」と言った訳ではないです。 ここで誤解を解いておきますね 元々「霊」は現在イメージされている「幽霊」ではないのです 参考記事goo国語辞典「…

人工知能 VS 霊性

過去記事の中から感性に関する記事の紹介です。 私が感性を上げたいなとまたそれを皆様に知ってほしいなと思うきっかけが「人工知能」の発達です。 (以下、一部修正のうえ、転載) パソコンやインターネットが職場を圧巻しだしたのが大体平成10年(1998年)…