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ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「いわゆる、ヒプノ・ネイション」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

笑いの効果

引き寄せ 笑う素晴らしさ

昨日の記事で
私自身が運が良いと
臆面もなく書きました(笑)


参考記事
虹のじゅうたん
http://hypnonation.hatenablog.com/entry/2017/01/31/000100


自分で言ってりゃ世話ないですが
これだけは自覚してます。


で、なんでかと言うと
怒っている時も多いですが
笑っている時も多いからでしょう


私はその風貌(この件は営業の:Re+work参照)に似合わず
よく笑います


ちゅうか、笑いの沸点が
人より低い
(怒りの沸点も低いが)


私が愛読している
小森圭太さんが
今日(1/31)こんな記事をアップされてました


小森圭太さん
表情=住む世界の選択
http://ameblo.jp/inthetic/entry-12243177983.html


この記事で驚いたのは
1日で子供が笑う回数が「300~400」回に対し
1日で大人が笑う回数が「10~15」回なんだそうです

 

<゜)))彡


これはびっくりした!!!


私のことですが
10~15回ということはない
絶対にないです(笑)


根拠はないですが
日に少なくとも100以上は笑ってると思う
(怒ってるのも100以上だけど(笑))


量子の世界では
意識が物質化されることが証明されてます


怒るのはともかくとして
無表情のままなら
そらそれが「物質化」しますわ(笑)

 

ま、私がよく笑うのは
上記のとおり笑いの沸点が低いことと
ある意味「自嘲」でもあります(苦笑)


「バカか、俺は・・・・」ってやつ


しかし笑いが何故起こるかっていうと
最新の心理学や脳科学では
自分がある事実を知らなかった
「ギャップ」について
自分の愚かさを笑ってるらしいんですよね

 

別に偉ぶる必要なんて
どこにもないんですよ


愚かで
小さくて
醜い
そんな自分を笑えばよい


笑うだけで
安心感を生むセロトニン
快楽をもたらすドーパミン
楽しさを引き出すエンドルフィンを
生み出し、「現実化」させてくれる


安いもんじゃないですか(笑)


大いに笑う
自嘲だってかまわない


そこに「効果」が見いだせるんです

 

eliot williams, photo journal.

f:id:hypnonation:20170131224725j:plain

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