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ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「新世界スピチュアル~Hypnonation」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

潜在意識は「個人」により異なるもの

昨日の記事の
続きとなります。


(一部抜粋)
顕在、潜在には
一線を引くような
境界線が存在するのではなく
「言語の領域」か
「非言語の領域」か


その差です
(抜粋以上)


潜在意識を活用しようという
発信がとても多いです


以前は私も同じようなことを発信してました


それ自体は今も変わりませんが
活用出来てないのが実情でしょう?


なぜ活用出来ないか?
求める「情報」が入手できないか?


それは
顕在と潜在という言葉で
「分離」を生み出しているからです


これを書いている時点の私は
顕在の意識と
潜在の意識において
明確な境界線はないと考えてます


あえて言及するならば
「言語化」しているか
「非言語」なのか
それだけの差です


今、私やあなたが体験していることにおいて
言語化できるか
非言語なのかは
個人差があるのです


人としての優劣の差ではない

 

経験の「違い」です
繰り返しますが「優劣」ではないのです


人により「経験」は絶対に異なります


それは「差」ではなく
「違い」だけがあるだけです


潜在意識を活用という言葉
それ自体が悪い訳ではないのですが
踊らされている人が多いのは
潜在意識の本質を認識してなからです


潜在意識は
特別ではない


言語で表現できていなくても
それは構わないのです


参考記事


「非言語」の領域
・匂い
・温度
・感度


言葉以外で感じれる領域に
素直に感じるところ


それがまず潜在意識を理解するスタートであり
そして「人」により
その「非言語の領域」
≒「潜在意識」「無意識」の領域が異なる


それをまず「知り」ましょう。

 

djandyw.com

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