ふとまゆ「不動産伝道士」長尾啓二の「新世界スピチュアル~Hypnonation」

京都・大阪を中心に活動する「野良」不動産ブローカーが、約50年の人生で氣付いた「深層心理」について語って行きます

潜在意識を活かしていく

次世代、新しい世界において
「人」が「人」として
最大限の「機能」を活かせるもの


それがホスピタリティです


参考記事
人間のみができる仕事 キーワードは『C・M・H』#02
http://ja.catalyst.red/articles/technological-unemployment-professor-inoue-2/

(一部引用)
「H」は、「ホスピタリティー」。
「相手が何をすれば喜ぶか」を想像するためには、
自分と他人の感覚と照らし合わせる必要があるからです。
玉川大学の大森隆司先生が
「子どもを喜ばせるロボット」について研究されていますが、
なかなか難しいそうです。
(中略)
しかし、C・M・Hの仕事に就いているからといって安泰ではありません。
カリフォルニア大学音楽学部教授の
デヴィット・コープが開発した作曲プログラムの「エミー」は、
バッハに似たような曲を生み出すことができます。
しかし、普通の人はバッハの真似ごとすらできず、
作曲能力では「エミー」をはるかに下回ります。
つまり、クリエイティビティーにおいて、
平均的な人はすでに機械に負け始めているのです。
(中略)
これと同じことが、マネジメント、ホスピタリティーでも起きてしまうかもしれない。
汎用人工知能はどんどんと発達していき、
普通の人はこの3つの分野においてもすぐに追いつかれてしまう。
(引用以上)


長々と引用しましたが
これ大切な部分です


①現在(2017年)時点では
人工知能(AI)あるいはスパコン
まだ「子供の意識」に届かない


②しかしいずれ可能になるかも知れない

 

上記の①と②
これは
「タイムラグ」を意味しているのです


子供を何歳までと
定義するのは
難しいですが
私は顕在意識が確立する
あるいは
自我意識が確立する
5~6歳と定義してます


この時期の子供は
顕在意識より
潜在意識が占める領域が高いからです

 

私がここで言いたい
ホスピタリティとは
「癒し」だけではなく
上記にあるように
「楽しませる」ことも
含めています


AIが
潜在意識の領域まで
入ってくるかどうかは
現時点では不明です


私たちが持つ
「潜在意識」は
「顕在意識」から見ると
・無邪気
・笑い
・狂気
を含んでいます


この部分を
活かすことが
多くの人のこれからを
活かせる技術とみています

 

 

 

 

 


参考
私が一番愛する音声教材です
この教材が私の「知識」のスタートです
金山 慶允さん
セルフイメージを書き換え、現実を変えるオーディオセミナー、
【Make Yourself Active ~行動する自分を創る~】引き寄せの法則、超実践的メソッド!
https://ism-asp.com/order/af?ai=6dp1t8xkuok6n5kbc452k9mx

 

Guillaume Buret

f:id:hypnonation:20170608001338j:plain

yahoo!ブログ (住宅のこと)
http://blogs.yahoo.co.jp/osyarehinoki
◎アメーバ ブログ   (営業のこと)
http://ameblo.jp/rework2015/
◎FaceBook     (長尾啓二 個人)
https://ja-jp.facebook.com/keiji.nagao.10
ツイッター (長尾 個人)
https://twitter.com/rework2015
◎お問い合わせ
redragonking2015@gmail.com